CL第7戦&名馬列伝

どもども~ 日本のサッカー未来は明るそうですね^^

しかしセンターバックとゴールキーパーが・・・特にゴールキーパー・・・

ブラジルでは一番身体能力が高い人がまずキーパーに選ばれるそうなんですが、

日本ジュニアサッカーチームのキーパーを見てみると・・・

足が遅くて大きい子が選ばれる傾向にあるようです・・・この流れじゃ

いいキーパーが育つのは厳しいでしょうね。最近のユーロやCLを見ると

いいGKが居るところが強い!トーナメントだとなおさら際立ちますね。

ゴールキーパー育成が成功しない限りW杯での優勝はないと思っております。

サッカー話はこのへんで・・・

先日DOLのCLに参加してきました。

結果は・・・

Eリーグ4勝5敗で7位 次回降格です。

耐久勝負ではほとんど勝っていたんですが一発ブーンにやられてしまった感じでしたね。

もう少し全体で旗をフリーにさせる動きが出来るとよかったんですけどね~

課題が浮き彫りになった感じですし次回までにしっかり練習していきましょう^^


続きは 名馬列伝~

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名馬列伝シンザン&新副官船

どもども~ 私はキャラ名のほとんどが馬名なんですが、古い馬ばかりなので

「なにそれ?」っと良く聞かれます。なのでさらっとですがどんな馬だったのか説明して

いきたいと思います。

とういう事で第1弾はメインである「シンザン」から^^

言わずと知れた戦後初のクラシック3冠を含む5冠馬。

特徴はとにかく賢く気性が安定。普通、競走馬は狭い馬房に押し込めてストレスを溜めさせ調教などで発散させるのだがシンザンは自慰行為により自分でストレスを発散。かなりの頻度でストレスを発散していた模様。ちなみにアレを壁にぶつけてするそうな・・・自分でストレスを発散してしまうので調教ではまったく走らず、デビューから5連勝しても「まぐれ勝ち」ぐらいにしか思われていなかった。調教師の武田ですらこの後の皐月賞勝った時にはじめてシンザンの力を認めたようだ。調教ではしっかりと走らない為馬体がしぼれずしかたなく平レースで馬体をしぼって仕上げていたようである。要するにレースと調教をシンザン自身がしっかりと理解して抑えていたという事になる。レースの時もゴール板を通過したときすぐに止まったり、後続が離れると馬自身がスピードを抑えたりと無駄な走りをせず「1着でゴール板を通過すること」ってのをシンザンが理解していた。もしシンザンが現代競馬でレースにでたとすると3冠どころかほとんどがドべに近いタイム・・・しかしそれはシンザンが抑えて走っていたからで本気を出してはしれば・・・と思いたいwしかし、調教やレースも最低限の力でこなし、自分でしっかりとストレス解消をしてたかこそサラブレット最高齢を記録したのである。あの時代あれだけの種付けをこなし大往生した馬はシンザン以外いないのである。

物腰が柔らかでとにかく頭が切れ、したたか・・・そして精力絶倫丈夫。

人間だったら少し古臭いがもてそうな男になりそう(^O^)/



シンザンの引退レース。え?ダート?って思っちゃうぐらいひどいですねwゲートもないですし。
スタートがとっても上手なシンザンはゲートなしってのもアドバンテージになっていたかもですね。

ってどんだけ内側荒れてるんだろう・・すごい時代だ・・









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