CL第7戦&名馬列伝

どもども~ 日本のサッカー未来は明るそうですね^^

しかしセンターバックとゴールキーパーが・・・特にゴールキーパー・・・

ブラジルでは一番身体能力が高い人がまずキーパーに選ばれるそうなんですが、

日本ジュニアサッカーチームのキーパーを見てみると・・・

足が遅くて大きい子が選ばれる傾向にあるようです・・・この流れじゃ

いいキーパーが育つのは厳しいでしょうね。最近のユーロやCLを見ると

いいGKが居るところが強い!トーナメントだとなおさら際立ちますね。

ゴールキーパー育成が成功しない限りW杯での優勝はないと思っております。

サッカー話はこのへんで・・・

先日DOLのCLに参加してきました。

結果は・・・

Eリーグ4勝5敗で7位 次回降格です。

耐久勝負ではほとんど勝っていたんですが一発ブーンにやられてしまった感じでしたね。

もう少し全体で旗をフリーにさせる動きが出来るとよかったんですけどね~

課題が浮き彫りになった感じですし次回までにしっかり練習していきましょう^^


続きは 名馬列伝~

今回の名馬列伝は・・・・倉庫キャラの名前にもなっている






「セクレタリアト」です。


歴代最速ランナーといえばウサインボルト!何の競技でもそうですが、効果的な練習方法の確立、
道具などの進化、発達などから、歴代といっても最速や最強は近代の人になるのが一般的。
日本競馬にしてもレコードは全部といっていいほど近代馬が占めています。コースをよく改修するので
以前のレコードが白紙になってるってのもありますが^^;世界レコードを見ても大きなレースに使われる距離で古いレコードはこのセクレタリアトのみ。1973年のベルモントS、2400Dのタイム2分24秒は40年たった今でも破られておりません。しかも2分25秒台もいまだに達成した馬がおらず26秒台ですら一握り・・・
歴代最強馬といっても過言はないでしょう。

この馬の速さの秘密は、ピッチ走法とストライド走法を使い分けれた器用さと大柄な体格を生かしたパワー走法、
それと一般の馬の2倍以上あった心臓。

脚質は、のんびりやだったからかスタートが苦手でいっつも後方おおまくりなんですがたぶん万能。
どこからでも競馬が出来たと言われております。前述のベルモントSでは大逃げでしたしね。

種牡馬としてはこれといった成績は残せなかった。産駆が日本にも輸入されましたが重賞3勝のヒシマサルのみ。

そしてその奇跡的なレコードのレース動画がこれ↓


逃げなのに後半どんどん加速・・・ヘンタイです・・・動画ではよく見えませんがゴール前でジョッキーが後を二度見したそうですw乗っているジョッキーもびびったんでしょうねw

では戦場で会いましょうノシ 
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